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適切な猫のトイレの場所とは?一覧で紹介|覚えさせるコツ

更新日:2020年09月27日

猫がトイレを失敗してしまう、そんな経験をしたことはないでしょぅか。実はそのトイレ、猫にとっては嬉しくないトイレの可能性があります。今回の記事では猫にとって快適なトイレやトイレの設置場所について紹介しておりますので、ぜひ参考にしてみてください。

適切な猫のトイレの場所とは?一覧で紹介|覚えさせるコツ

猫はトイレのしつけが簡単な動物

猫はトイレのしつけが簡単な動物であると言われていますが、早い子な生後1か月から子猫トイレのしつけ時期となり、数日から2週間くらいで猫のトイレトレーニングは終わることが多いです。

これは、元々猫が砂漠で暮らしていたという猫の生態を利用しています。おトイレ用に猫のトイレの砂を用意してやれば、自然とトイレの仕方を覚えてそこで排泄するようになります。

他のペットと比べると、猫のトイレ失敗はそんなにないでしょう。

猫のトイレの基本

猫の排泄回数ですが、おおよそ1日2回~3回程度、このうちトイレでうんちをするのは1回が平均的な回数となっています。猫のトイレのしつけは長くても2週間、とても短いです。

犬と比較すると、子犬のうんちのしつけにはトレーニング1ヶ月程度はかかります。大きくなってから成犬のトイレのしつけ直しをする、という成犬のトイレのしつけ方ではもっと時間がかかります。

トイレのしつけに関して、猫と他のペットとの比較を載せていますので、ぜひご覧ください。
ペット排泄回数トレーニング期間
2回~4回2週間程度
2回~4回1ケ月
うさぎ8回~10回1ケ月~二ヶ月

猫がトイレをしたい時のサイン

子猫のトイレのしつけや大人になった猫トイレしつけでは、猫がトイレをしたくなった時のサインをちゃんと見逃さず、おそそする前に対応することが重要です。

猫がトイレをしたい時のサインは主に3つ、いきなりソワソワして歩きだしたり、座っていたのに立って周囲をクンクン嗅ぎ出したり、何かを掘るような仕草をしたらそれがトイレが近いというサインです。

猫がちゃんと好む場所に、猫のトイレ砂を用意してあげましょう。

トイレを失敗してしまう6つの原因とは?

比較的に早くトイレのしつけが終わる猫ですが、猫のトイレ失敗してしまうことがあります、そんな時は猫トイレ砂に問題がある、場所が問題であるなど原因がある場合かありますので見ていきましょう。

猫のトイレが上手くいかない、猫がトイレでしなくなったといった時には、たいてい原因があります。猫がトイレでしないことを怒っても、原因を放っておいたままでは改善しにくいです。

砂の見直しや場所は大丈夫かなど、原因を探してみましょう。

原因1:排泄のコントロールができていない

猫のトイレが失敗する原因として、うんこが出そうで出ない・うんこしたいのに出ないなど、したいけどうんちできない排泄のコントロールができていないことが原因になっている場合があります。

これまではちゃんとトイレが使えていたのに、突然トイレでうんちができないようになったら猫の体に何かトラブルが起こっている可能性があります。

猫がトイレを使っているのかチェックしたり、排泄ができているか確認してみましょう。

原因2:トイレの砂が気に入らない

ネコのトイレの砂を砂を新しいものに変えたりしてはいないでしょうか、もしも新しい砂に変えたというような原因に心当たりがある場合は、他の砂も用意したり古い砂を混ぜてやるとよいでしょう。

基本的に慣れた場所ですることが多い猫は、慣れない砂だと拒否反応を示すことがあります。おしっこやうんこのにおいが気になったというような場合も、全部取り替えるのはやめましょう。

新しい砂の中に古い砂を入れて、安心させてやりましょう。

原因3:サイズが合わない

とくに子猫の頃から飼っている猫の場合、キャットトイレのサイズが大きく成長した猫の体に見合っておらず、窮屈がって使いたがらないというトイレ失敗の原因になることがあります。

猫が好むトイレは、自分の体よりも大きめのサイズが基本です。子猫の頃にはちょうどよくても、大きくなった猫にとっては小さいトイレで使いにくいという理由です。

ある日いきなりトイレでしなくなった、という場合はトイレのサイズを見直しましょう。

原因4:トイレが汚い

猫がトイレを失敗する原因の4つ目は、いつも使用しているトイレが汚れていて使いたくなかった、という理由です。猫はきれい好きなので、汚れたトイレは使いたがりません。

よくねこのフンを隠しますがそれでもうんこの匂いはしていますので、できれば使うたびに、できれば1日1回の掃除が必要です。

頻繁に掃除できない場合は、猫の糞処理として猫用水洗トイレなど、自動で綺麗にしてくれる珍しいトイレもありますので検討してみましょう。

原因5:別の場所をトイレにしている

トイレの場所が気に入らなかったり、一度トイレ失敗した場所に匂いがついてしまい、その場所をトイレとして認識してしまった時も本来のトイレでしなくなることがあります。

まだトイレの用意をしていないうちに初めてのトイレをしてしまったり、トイレを失敗した場所におしっこくさい匂いが残ってしまっていると、猫がその場所をトイレの場所として認識してしまいます。

綺麗に掃除するか、トイレと認識した場所に猫トイレを置いてもよいでしょう。

原因6:自分以外の猫の匂いがする

猫を複数飼っている、多頭飼いしているお宅で起こりがちなのが、他の猫の匂いがするからと猫用トイレを使わなくなってしまうという原因です。

とくに1匹でといれ2つも占領してしまうなど、複数のトイレを自分専用とする猫もいます。猫がトイレを失敗しているのは、使いたくても使えるトイレがないという理由になります。

これを防ぐために有効なのは、飼っている猫の数よりも多い数のトイレを用意しておいてやることです。

猫が快適にトイレをするための条件

猫がトイレ以外ですること防ぐためには、猫にとって快適なトイレがあることが条件になってきます。いくつかの条件がありますので、見ていきましょう。

猫が粗相をすることがありますが、しつけ方がうまくいかない場合以外は、たいてい失敗するだけの理由があります。猫のトイレ自体を清潔に保つことなどに気を配りましょう。

快適な猫のトイレの条件

  • 落ち着ける静かな場所にある
  • 人通りが少ない
  • 風通しがよい
  • 普段の生活圏から離れている
  • 清潔である

静かで落ち着ける

人間と同じように、猫もトイレは静かで落ち着ける場所でしたいと考えているため、あまり大きな音のしない洗面台付近など静かな場所に置くことが望ましいでしょう。

いつもは静かでも、猫にとって騒音が発生する洗濯機のそばなどは避けた方がよいです。

ただ気をつけたいのは、猫トイレの掃除のためにできるだけ飼い主の目につきやすい場所にする、ということです。使ったトイレの掃除を怠ると、猫のトイレ失敗につながりやすいです。

人通りが少ない

人通りが多い場所では、猫は落ち着いてトイレを使用することができませんので、玄関付近など人通りの多い場所ではなく、廊下の端など人通りの少ない場所に起きましょう。

猫は人に対して気を置くため、人が何度も通りかかるとストレスに感じてしまいます。人通りが多いということは落ち着けないということになりますので、猫の粗相原因になってしまうこともあります。

猫トイレの置き場所は、コーナーなど隅にするとよいでしょう。

風通しがいい

猫は綺麗好きで排泄物の臭いも気にしますので、風通しがよい場所に置くことでトイレの臭いがこもることを防ぎましょう。

猫の便がくさいのはもちろん、尿もそれなりに臭います。そして自分の排泄物といえど、臭いがひどいと猫はそのトイレには近づきたがらず、使おうとしません。

風がしっかりと通っている場所にトイレを設置するか、猫のトイレに置くといいものとして、空気清浄機や消臭剤などを置いて臭い対策をしておきましょう。

寝る場所と食べる場所から遠い

猫のお世話をする場所は近い方がやりやすいですが、衛生的な観点からも猫の寝る場所とご飯の置き位置からトイレの場所は離した方がよいと言われています。

トイレの時、猫はトイレ砂をまき散らして砂出でることがあります。距離が近いと、ご飯の置く位置にトイレの砂が入るというリスクがあります。

どうしても同じ部屋にトイレと食事の場所を設置しなくてはいけない場合でも、それぞれ置く位置を1mは離しておくとよいでしょう。

清潔で嫌な臭いがしない

猫のトイレは清潔に保つことが一番なので、飼い主の目が届き猫のうんち処理をしやすい場所にトイレを置くことがです。

飼い主が頻繁に掃除ができない場合には、猫用水洗トイレなどの変わったトイレや猫のトイレシート、トイレをすると自動で動いて掃除してくれるトイレなどがあります。そちらを利用するという方法もです。

理想的な猫のトイレの場所5

ここまで猫にとって快適なトイレの条件をあげてきましたが、それでは実際に理想的な猫のトイレの場所はどこなのか、具体的な場所を一覧形式で紹介いたします。

快適なトイレの条件は5つ程度なのですが、全ての条件を満たす場所を見つけようとなるとなかなか大変です。ここから紹介する場所を参考に、どこに猫トイレを置くのかベストか考えてみましょう。
場所静かさ風通し清潔さ
ベランダ×
窓の下
廊下×
人間のトイレ
脱衣所or洗面所

理想的な猫のトイレの場所5:ベランダ

理想的な猫のトイレの場所5はベランダです、ベランダは部屋の外なので猫にとっても静かで風通しがよいこと、トイレからの異臭が届きにくいなどのメリットがあります。

デメリットは、猫がトイレを使用したことに気づきにくく猫のうんちの処理が遅れがちなこと、外に出すことになるので家猫でも脱走してしまう可能性があることです。

また、ベランダに通じる窓に猫専用の出入り口を取り付ける必要もあります。

理想的な猫のトイレの場所4:窓の下

猫のトイレの置き場所として理想的な場所4は窓の下ですが、近くに窓があることで風通しがよく、人通りも少な目で静かに清潔に保てるでしょう。

窓の下に設置した際のデメリットとしては、1日1度はねこのふんの臭いが窓の下のトイレからただよってくることがあります。風通しがよいと、悪臭も部屋の中にまき散らされる可能性があります。

また、窓から直射日光が入る場所だと猫がトイレを嫌がる可能性があります。

理想的な猫のトイレの場所3:廊下

理想的な猫のトイレの場所の3は廊下ですが、静かではありますが人通りが多い廊下もあり、風は廊下なのであまり通らないでしょう。

人通りの少ない廊下のはしっこに置くことで人通りは避けられますし、床に物を置くことも少ないので障害物もあまり発生しません。おしっこがくさいとしても部屋の中に臭いはしません。

ただ、ちゃんと気をつけておかないと排泄物に気づかないことがあるため、自動掃除のトイレを置くなど対策しましょう。

理想的な猫のトイレの場所2:人間のトイレと同じ場所

猫のトイレを置く場所さえあるならば、人間のトイレと同じ場所というのは理想的な猫のトイレの場所2となります。

人間のトイレに置くものとして消臭剤などはすでに用意してありますし、換気扇がついていて臭い対策はバッチリです。また猫に人間用の水洗トイレトレーニングをしてトイレを共用する場合もあります。

トイレ近い人の場合でも、猫の排泄回数は1日に3回から4回とそんなに多くはないので、とくに問題はないでしょう。

理想的な猫のトイレの場所1:脱衣所or洗面所

理想的な猫のトイレの場所1は脱衣所または洗面所です、この場所は換気扇があることが多いこと、来客もあまり行かない場所なので猫のトイレ隠しによいこと、掃除しやすいのが理由でしょう。

ただあまり目につきにくいということは、掃除はしにくいので自動掃除の猫トイレを用意するなどしておくとよいでしょう。

脱衣所や洗面所に洗濯機や乾燥機を設置している場合は、猫にとって騒音となりますのであまり向かない場合もあります。

猫のトイレ設置を成功させるコツ

猫のトイレ設置を成功させるコツは、猫が快適と感じる条件をきちんと満たしておくこと、そしてきちんと猫の数に見合った数のトイレを用意してやることなどになります。

猫のトイレにはさまざまなタイプがありますが、それぞれの猫によって好む形が違いますし、掃除がやりやすいかやりにくいかという問題や臭いがこもるなどの問題があります。

掃除しやすく、猫も利用しやすいトイレを快適な場所に設置しましょう。

置く数を変える

猫がトイレを失敗してしまう場合、猫がトイレに間に合わないなどの問題がある場合もありますので、飼っている猫の数よりも少し多めのトイレを置くことがです。

1匹しか飼っていない場合でも、人通りの多い場所にトイレを設置していたりして猫が利用できないことがあります。掃除がされていないと、猫がトイレを利用したがらないこともあります。

そういった場合のため、2つくらいトイレの数を用意してやるとよいでしょう。

多頭飼いの場合

すでに紹介しましたように、猫を多頭飼いしているお宅ではとくにトイレの数は多めに確保することが重要です。

基本的には、猫を多頭飼いしている場合はトイレの数は猫の数プラス1と言われています。それでもトイレを使えない猫がでる場合がありますので、トイレの使用状況を確認してみましょう。

たまにですが、猫の中には2つも3つも占有してしまう猫がいます。そのような猫がいると、猫の数プラス1つでは足りないことがあります。

すでにあるトイレから移動する

すでにあるトイレから場所を移動させたい場合には、猫が場所を覚えてくれるまで飼い主が連れて行く、他の場所で粗相をしないように気を付ける必要があります。

いっきにトイレの場所を移動させるのではなく、少しずつ移動させていくという方法もあります。

どうしても移動させてしまう場合は、猫がトイレに行きたいというサインをするのを見逃さず、サインを示した猫を飼い主が新しい場所に連れて行くなど対策しましょう。

トイレの砂のタイプを選ぶ

トイレの砂のタイプは猫によっても好むタイプが違うためどれが一番とは言いにくいのですが、下の表を参考に最も使いやすいものを選ぶとよいでしょう。

どのタイプのトイレ砂でも、メリットがある分デメリットが存在しています。猫が好むタイプを探してみるのもよいでしょう。

すでにあるトイレ砂からタイプを変える場合は、いっきに取り替えずに新しい砂に古いものを混ぜるなど、少しずつ慣らしていきましょう。
トイレ砂タイプメリットデメリット
おから安全性が高くトイレにも流せる猫が食べてしまうことがある
ホコリが出にくく捨てるのも簡単紙なので飛び散りやすい
鉱物(ベントナイト)砂に近く猫が好みやすい重い・ホコリがでることがある
木製木なので消臭ができ捨てやすい固まりにくく掃除は少し大変

トイレのタイプを選ぶ

猫のトイレといっても、その種類はオープン型・ハーフカバー型・ドーム型・システムトイレ・自動型・縦型などさまざまあります。それぞれの猫トイレのタイプには特徴があるので紹介します。

どのようなトイレのタイプを選ぶかによって、得られるメリットデメリットが変わってきます。自分の生活習慣に合った猫のトイレのタイプ、掃除しやすいタイプや自動で掃除してくれるタイプなどを選んでみましょう。
トイレのタイプメリットデメリット
オープン型シンプルでお手入れしやすい掃除は頻繁に必要
ハーフカバー型後ろ足立ちでトイレする猫は使いやすいカバーが掃除に少し邪魔になる
ドーム型猫が安心する・砂が飛び散りにくい中で臭いやほこりがこもる
システムトイレおしっこの掃除は少ないフンは適宜掃除必須
自動型いつもトイレを清潔に保てる高い・他のトイレより大きい
縦型トイレ砂が飛び散りにくい大きい・猫が入らないことがある

オープン型:リッチェル コロル ネコトイレ F60

オープンタイプの猫トイレは、普通に大きな入れ物に見えるタイプのものが多いです。オープンタイプなので掃除しやすく、猫が入ったことがよく見えるのが特徴でしょう。

とくにパーツなども付属していないので使いやすいのですが、入れ物になっているだけなのでおしっこやフンをした時の掃除を早めにしないとトイレは汚れたままになります。

ハーフカバー型:デオトイレ 猫用トイレ

ハーフカバータイプの猫トイレは、オープンタイプの猫トイレに横のカバーが少しついているものが多いです。ハーフカバーが少し、猫の姿を隠してくれます。

とくに後ろ足で立ってトイレをするタイプの猫ちゃんには、ハーフカバーの部分が使いやすいと好評です。ただ、カバー部分があることでオープンタイプに比べると掃除は少ししにくくなっています。

ドーム型:アイリスオーヤマ 掃除のしやすいネコトイレ

ドームタイプの猫トイレは、完全に上下左右を囲ってしまっており、入り口だけが小さくついているタイプとなっています。猫にとっては完全に孤立しており、安心してトイレが使用できる環境です。

ただ閉鎖的な空間となるため、ドームタイプの猫トイレは掃除しないでいると内部に臭いがこもったり、鉱物タイプのトイレ砂をつかっているとホコリがたつなどのデメリットがあります。

システムトイレ:デオトイレ 快適ワイド

システムトイレとは、猫のトイレの中でも下の部分が引き出せるようになっているタイプのトイレです。この機能により、猫のおしっこだけなら掃除は1週間に1回など頻度を減らせます。

猫のおしっこは下に流れてくれるので綺麗に保てるのですが、フンをした場合はそのたびに掃除する必要がでてきます。フンにさえ気をつけていれば、快適に使えるタイプのトイレです。

自動型:オートメーテッドペットケア キャットロボット オープンエアー

自動タイプの猫トイレは、猫が入ってトイレをすると自動で動き出して掃除をすませてくれる、という非常にお手軽でいつでも清潔が保てる猫トイレです。

家を留守にしがちな方、掃除が頻繁にできない方に向いています。メリットは大きいですが、自動タイプの猫トイレは価格が他よりも圧倒的に高く、またトイレ自体もかなり大きいので置き場所をとります。

縦型:アイリスオーヤマ 上から猫トイレ

猫トイレの縦型は、たいてい上から猫が入ることができるようになっているタイプの猫トイレです。部屋にあっても違和感ないため、インテリアにも合うとがあります。

猫がトイレ使用時に砂を掘りますが、縦型タイプなら飛び散りはそれほどひどくないです。ただ、飛び出てくるタイプの猫の場合は出てくる際に少し砂をまき散らす可能性があります。

猫が気に入る場所にトイレを設置してあげよう

今回の記事では猫のトイレについて特集してきましたが、いかがでしたでしょうか。猫は気まぐれと言われていますが、トイレについても気にいらないと使おうとしません。

猫がトイレを使わなくなった、他の場所でトイレをしてしまうという悩みを抱えている方は、もしかしたら猫のトイレやトイレの設置場所に問題がある可能性があります。

今回の記事をぜひご覧になって、適切で快適な猫のトイレ作りをしてあげましょう。

初回公開日:2019年08月07日

記載されている内容は2019年08月07日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。
また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

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